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2006年6月21日 (水)

退任のお話

 リッピ監督がW杯後に退任する意向を発表しました。

 “脱カテナチオ”を唱えてアズーリを攻撃的なチームへと変貌させた功績は立派です。個人的には、もっと続けてほしいですが残念です。

 この退任にはやはりカルチョスキャンダルの問題が響いているみたいです。


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 後任としては、ザッケローニが最有力らしいです。しかし、ザッケローニは再建中のユヴェントスの監督に就任するかもしれないようです。

 そのほかには、ジェンティーレ氏やディノ・ゾフ氏らの名が挙がっているみたいです。カペッロについてはスキャンダルに関わっている一人としてないようです。

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