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2006年6月15日 (木)

グループA ドイツ対ポーランド

 ドイツ  ポーランド



〖スコア〗

 1-0


〖得点者〗

 ド:91’ノイヴィル

〖スタメン〗

~ドイツ~

                ポドルスキ    クローゼ

                      バラック       
     シュバインシュタイガー            シュナイダー
                     フリンクス

       ラーム   メルテザッカー   メッツェルダー   フリードリヒ

                     レーマン


〖途中出場〗

 ド:後半19’  フリードリヒ >> オドンコール
   後半26’  ポドルスキ >> ノイヴィル
   後半32’  シュバインシュタイガー >> ボロウスキ


〖レポート〗

 初戦の点の取りあいから一転、この試合では一転を争う展開になりました。

 皇帝バラックが復帰をし注目を集める中、ドイツはバラックを中心にゲームを組み立てていく。決定的だったシーンはラームのクロスにクローゼのヘッド、バーに当たったボールを次はバラックがシュートするがこれもバーに阻まれる。

 ゴールは後半ロスタイムに途中出場のオドンコールのクロスを途中出場のノイヴィルが足であわせて執念のゴール。勝負強いゲルマン魂でした。

 ポーランドも途中で退場者を出して10人でも苦しい戦いの中、ドイツ相手に健闘が光ったと思います。


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