長くなりそうだったんで感想だけ別に書きましたm(__)m

まずはワンクリックお願いします!
暇なんで試合詳細を書き足します!!
前半11分:
マテやん>トーニ>デル・ピエロ>ペロッタと繋いで、
ペロッタが落としたボールを
ジラがシュートもDFにふさがれる。
前半20分;
ガットゥーゾの立てパスをトーニが頭で落とす。これをジラが胸トラップ>ボレーシュート。これはキーパーに弾かれる。
前半21分:
ピルロのループパスに反応して抜け出したトーニが左足で反転シュートもキーパーのナイスセーブ。
前半29分:
FK後の混戦の中からチッパーフィールドがシュート。しかし、ブッフォンがセーブ。
前半32分:
カンナヴァロの華麗なディフェンスからのカウンター。最後はトーニがシュートもDFにブロックされる。
前半33分:
ピルロのパスに抜け出たペロッタが頭で折り返す。これをトーニが頭で狙うがバーの上に。これは決定的なシーンでした。
前半39分:
ピルロのFKからのクロスをトーニが頭で流す。これにジラが足から飛び込むが後一歩届かずボールがゴールラインを割る。ボールに触れれば一点というシーンでした。
そして、前半終了。ボールはオーストラリアが支配していた(持っていた)が、アズーリの方が決定的なシーンを作っていました。
それにしても、オージーは前評判の通りに当たりが強いですね。カンナヴァロやガットゥーゾが吹っ飛ばされてた。あまり見ないシーンでした。
後半0分:
ジラに代えてイアクィンタ投入。ガーナ戦では劇的ゴールを決めたもののこの試合では不発。てか、ピッポ入れろよ。数少ないチャンスを確実にモノにするのに。
後半3分:
イアクィンタのクロスにペロッタが飛び込んでシュート。これがDFに当たってトーニの足元に。しかし、トーニのシュートはバーの上。
その後のゴールキックの競り合いでケイヒルがマテラッツィに肘鉄を見舞う。これで本能に火がついたか!?
後半5分:
マテラッツィがブレッシャーノへの危険なスライディングで一発退場。ビデオでよくよく見てみるとブレッシャーノの名演技にも見えてきた。何気にザンブロッタの方がスパイクがあたり痛そうですし。あの転げ方が演技なら王子もビックリですね。肘鉄を喰らうまでは危険はファールを封印し大人しかったが、ケイヒルの一発で目覚めたようです。
これまでアズーリのペースだったが、このワンプレーでオージーの押せ押せムードに。ボールを回されるも決定的なシュートを打たせなかった。一人少ないながらも“カテナチオ”か健在!
後半10分:
トーニに代えてDFのバルザーリ投入。俺としてはイアクィンタ変えたほうがよかったと思う。
後半13分:
オーバーラップしたチッパーフィールドが強烈シュートもブッフォンのセーブ。
後半19分:
ガットゥーゾがボールを奪って前線に。クロスを出すも大きすぎてファーでフリーのデル・ピエロには合わず。グラウンダーなら決まってたかも。
後半29分:
デル・ピエロに代えてトッティ投入。最後の交代カードを切る。
後半41分:
ゴール前の混戦からイアクィンタの足元にラッキーボールも威力のないシュートでキーパーがキャッチ。これは決めないと。
後半44分:
4年前の韓国戦に似たシーンが。右からのクロスが流れてきてザンブロッタに。前でカンナヴァロがブラインダーになっていてもう少しでハンドに。
4年前ではパヌッチがこぼして同点に追いつかれた。そのシーンが思い出されてヒヤッとしました。
後半47分:
オーバーラップしたグロッソにトッティのロングフィードが通る。グロッソが上手い切り返しで一人かわしてペナルティーエリアに進入。そして、ニールが(疑惑の)スライディングでグロッソをこかしてPK献上。
後半49分:
このPKをトッティがゴール右上に決めてGOAAAAAAAAAAL!!
試合はこのまま終了!
最近のコメント