セリエA開幕戦結果
セリエA開幕戦の結果を載せます。
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2006-2007シーズンのセリエAの優勝オッズが発表されました。※ガゼッタがヨーロッパの主要ブックメーカの優勝オッズを特集したものです。
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インテルの会長のファケッティ氏が64歳という若さでなくなってしまいました。
ファケッティ氏は1958年16歳でインテルに入団し、1961年5月21日19歳の時にローマ対インテル戦でセリエAデビューを飾りました。1963年3月27日代表デビューを飾りW杯3大会を経験代表キャップ94、3ゴールを挙げました。1978年36歳で現役を引退するまでセリエA475試合59ゴールの輝かしい経歴を残した。(ライブドアより抜粋)
プレーは観たことがないので何とも言えませんが、超攻撃的な左SBで名をはせたようです。
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“ガゼッタ”と“コリエレ”が今夏のセリエAのクラブチームの補強について採点をつけているので載せます。
1位はもちろんインテル。2位は個人的にかなりいいところまで来ると予想しているパレルモ。3位は厳しい減点の処分を受けたフィオレンティーナです。
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イブラヒモビッチのインテル移籍が決定しました。
移籍金は2480万ユーロ(約36億円)と高額です。契約期間は4年とのこと。
ユヴェントスがアヤックスからイブラヒモビッチを獲得した際に支払った金額は1000万ユーロ(約14.5億円)と言われており何気に黒字です。この移籍には、腹黒モッジが裏で動いたと言われていますが。
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エルナン・クレスポがカルチョ復帰を果たしました。
移籍先はインテル。クレスポは02-03シーズンにもインテルに所属しており18試合に出場し7ゴールを挙げています。
移籍金は0です。以前にチェルシーからヴェロンを獲得したときと同じくレンタル扱いでの獲得となっています。契約期間は2年で、1年目が終了したときに呼び戻せるオプションが付いているとのこと。
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ヴァレンシアが昨季エンポリで19得点を挙げて大活躍のフランチェスコ・タヴァーノの獲得を検討しているようです。
すでにカルボーニSDとタヴァーノの代理人は接触済みとのこと。
ヴァレンシア側はタヴァーノの獲得に600万ユーロ(約8億8000万円)のオファーを用意しているもののエンポリ側は1000万ユーロ(約14億7000万円)を要求しているとか。
シモンのときのように足元をすくわれる可能性もありますね。
タヴァーノはインテル移籍希望でしたがヴァレンシアへの移籍となりそうです。ヴァレンシアはいぜんにイタリア人を獲得し失敗したのにまた狙っているようです。
現在、ヴァレンシアにイタリア人はモレッティとフィオーレがいます。馴染むのには時間はかからなさそうですがどうなるか楽しみです。
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ユヴェントスのイブラヒモビッチが移籍したいがためか問題行動を起こしました。
練習試合をボイコットしたようで、クラブ側は罰金の処分を検討中。
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トーニはCL出場権を失ったフィオレンティーナから移籍をしたがっています。
『CLのため、セリエA優勝のためにプレーしたい』
『僕は遅咲きだったし、もう30歳になる。たとえ給料が安くなっても、移籍したい』
と発言しています。
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セリエAから国外に選手が流出する中、チェルシーのクレスポはカルチョ界への復帰を熱望しています。
イタリアの市民権も獲得し、二人の娘もイタリアで生まれたこともあってイタリアに対する思い入れは強いようです。
パルマでセリエAデビューを果たし頭角を現す。強豪ラツィオ時代の中心メンバーの一人でスクデットと得点王を獲得しました。その後は、インテル、ミランと移籍し活躍しました。
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フィオレンティーナへレンタル移籍をしていたステファノ・フィオーレがヴァレンシア残留になりました。
コッラーディはマンCへ、ディ・バイオはASモナコへと完全移籍が決定しましたがフィオーレは買い手が付きませんでした。
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今日、ヴィエラのインテル移籍が合意に達し移籍間近と書きましたが、インテル加入が正式に発表されました。
移籍金はおよそ14億円で、契約期間は4年とのこと。
モラッティはまだヴィエラに会っていないらしく対面を楽しみにしているとのことです。
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ミランがパルマからダニエレ・ボネーラを獲得。
移籍金は明らかになっていません。契約期間は4年となっています。
正直驚きました。てっきり、相思相愛の仲と言われていたマッシモ・オッド(ラツィオ)を獲得すると思っていました。カフーの後継者としてもうってつけで、数シーズン前から獲得の噂が上がっていました。
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ユーヴェのキャンプに参加しているネドヴェドが残留についてコメントしました。
『ずっとトリノに残る。ここに留まることに疑問を抱いたことは一度もない。幾つかのオファーはあったけど、僕も家族もトリノで問題なく過ごしているし、これまでずっと僕を支えてくれたこのクラブと、アニエリ一家には大きな借りがある』
『まだこのチームに貢献することはできると思うし、それが義務だと思っている。セリエBからスタートすることになっても、すぐにユベントスをセリエAに引き上げたい。そこが本来いるべき位置だからだ』
とコメントしています。
男の中の男ですね。
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ミランのカカが公式サイト上に『欧州CL出場権が取り戻されて嬉しい。本来の運命に反していたとしても、ACミランに残る事に何の問題もなくACミランと交わした契約を誇りに感じている。移籍はしないのでサポーターのみなさんは安心して欲しい。自分とACミランの絆は深い』とコメントをして、残留の意を表明しました。
しかし、副会長のガリアーニはレアルに対して切れています。
『我々ACミランはレアル・マドリーに宣戦布告する。どんなことがあろうとカカは渡さない。レアル・マドリーがどんな非常識な手段を用いてもカカは獲得出来ない。この様な非常識な体制のレアル・マドリーとは我々は一切関係を持つ気は無い。彼らのやり方はビッグクラブのする事ではない。50年間レアル・マドリーは世界有数の名門クラブであり続けたが、今はその影も形ない。現在は歴史もクラブの威厳も何も感じられない。近い将来レアル・マドリーの幹部、体制が見直される事を祈っている』
とのことです。
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ユーヴェからレアルに移籍したカンナヴァロの背番号が決定。
何と、『5』です。これは、現役引退したジネディーヌ・ジダンが着けていた番号です。
レアルのカンナヴァロに対する期待の現れでしょうか。しばらくは5番をあけておくのかなと思っていましたが、あっさりとカンナヴァロに決定。
ユーヴェ、インテル、パルマでは、28、17、13といろいろな番号でしたが、アズーリで見慣れている俺としては5番が似合うと思います。
W杯で大活躍の勢いそのままにレアルでも頑張ってほしいです!!そして、カサ坊のよき兄貴になってほしいです。
ぜんぜんイメージがないので白一色のカンナヴァロは新鮮ですね。

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控訴していた4チームの判決が下りました。今回は、4チームともペナルティーが軽減されました。
ユヴェントスは、セリエB降格は変わらないが勝ち点の剥奪が30から17へと激減。そして、04-05、05-06シーズンのスクデットは剥奪。優勝チーム該当なしか繰り上がりスクデットはおいおい発表されると思います。
ACミランは、勝ち点が15から8への軽減。05-06シーズンの勝ち点から-30減点されて2位から3位に転落。しかし、来期はCL予選から出場できるようになりました。
ラツィオとフィオレンティーナはセリエA残留になりました。それぞれ、勝ち点が-11、-19からのスタートとなります。
フィオレンティーナは、05-06シーズンの勝ち点から-30減点されて4位から9位に転落。CL予備選手出場権を失いました。
ラツィオは、05-06シーズンの結果から同じく-30ポイント減点されて6位から17位に順位を下げてUEFAカップ出場権を失いました。
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インテルが前線の補強に3選手をリストアップしているしているようです。
その3選手は、イブラヒモヴィッチ(ユヴェントス)、ダヴィド・トレゼゲ(ユヴェントス)、ルカ・トーニ(フィオレンティーナ)です。
この3選手は前線で抜群のキープ力を誇り、見方の押し上げも期待でき、大量得点も期待できると獲得の理由を語っています。
この中でも特に、イブラヒモヴィッチの獲得を熱望しているみたいです。
アドリアーノ、マルティンス、レコバ、クルスとどのチームも羨ましがるような選手を揃えているだけにすごいですね。
上の3選手のうち誰かが加入すれば、おそらくは誰かが出て行くでしょうね。
それにしてもインテルは毎年毎年カルチョメルカートをを賑やかしてくれますね。ローマももう少しお金があれば。。。


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東京Vの森本がセリエA昇格組のカターニャに1年間の期間付きで移籍しました。
まだ18歳ですが、どこまでやれるかたのしみですね。1点でも取れば柳沢越えということになります。
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ラツィオのセリエA降格によってローマダービーがなくなりへこみました。
そして、そのラツィオの象徴ディ・カニオがセリエC2のシスコ・ローマに移籍しました。
ラツィオ降格の前に決まっていたんですが、カルチョスキャンダルの判決後に載せようと思ってたらすっかり忘れていました。本当に来シーズンのセリエAはさびしくなります。
ディ・カニオはトッティ王子やパヌッチに果敢に食いついていってダービーを盛り上げてくれました。試合前からトッティと熱い舌戦を繰り広げて、ムカッとするときもありましたがダービーには欠かせない熱い男でした。
熱さのあまりにローマ式敬礼をして罰金処分を喰らうこともありましたが。
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ミランのキャンプが始動したようです。
W杯出場選手がバカンスに入っていることもあって有名選手はマルディーニにセードルフ、カラーゼら数えるほどだったようです。
ここで、マスコミの目を引いたのが先日獲得したフランス人のグルクフ。ジダンⅡ世の呼び声も高く、まだ二十歳ということもあって幼さを残していてカカの移籍当時のような感じらしいです。
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ペケルマン体制では構想外とされたワルテル・サムエルが来期インテルでの活躍と代表復帰に向けた意気込みを語りました。
『昨シーズンのインテルにもう少しスポーツマンシップに則った“ずる賢さ”が備わっていれば優勝を手に入れることが出来ていた。今季は長年待ち望んでくれているサポーターの為にも、ぜひ優勝しなければならない』
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モナコからサンプドリアに移籍をしたクリスチャン・ヴィエリですが、負傷した膝の回復が思わしくないようでキャンプにも参加できない状況が続いているみたいです。
最悪の場合には、サンプドリアでプレーすることなく引退もあるみたいです。
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バルセロナがラジオの番組内で、ジャンルカ・ザンブロッタとリリアン・テュラムの獲得が合意に達したことを伝えました。
移籍金は、ザンブロッタが20億円前後で、テュラムが約7億円とのことです。
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ナポリ地検が新たな捜査に乗り出そうとしているみたいです。
裁定が下された4チーム以外にも、さらに2チームがカルチョスキャンダルに関わっているらしいです。
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ミラン、レアルが興味を示しているジジ・ブッフォンですが、この度ジジの代理人がユーヴェ残留するとコメントを出しました。
『ジャンルイジはユベントスに残る。セリエBでも戦う準備はある。Bでの優勝経験はないので、挑戦してみたいと考えている。ミラン? ユベントスは彼の放出を考えてはいないし、彼も残留の意志を明らかにした』
『ローマから期限付き移籍の話もあったが、ユベントスは全く耳を貸さなかった。ユベントスでなくても同じような返事をしただろう。ブッフォンは代表選手であり、期限付きで移籍するような選手ではない。ユベントスが望むなら、巨額の移籍金で彼を放出することもできるだろう。彼を期限付きで出さなければいけない理由は見当たらない』
国外移籍の件については、『今のところそういう話は何もない。ブッフォンはユベントスに残る。そう決断した』とコメント。
以上のことを代理人が発表しました。
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ユーヴェのザンブロッタ、テュラムはバルセロナへの移籍が寸前になっているようです。
バルセロナはこの2選手の獲得に1799万ユーロ(約25億円)を支払うものとされています。
ユーヴェ側もこのオファーには、レアルにカンナヴァロ、エメルソン、ザンブロッタを44億円で売るよりもバルサに25億円で売ることの方が魅力的だと感じているようです。
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レアルは、セリエBに降格したユヴェントスからカンナヴァロ、エメルソン、ザンブロッタの3選手の引き抜きを狙っていました。だが、移籍金の食い違いから交渉が決裂したとの情報が流れました。しかし一転して、この度レアルがカンナヴァロとエメルソンを獲得したと報じられました。
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以前から移籍が確実視されていたウディネーゼのヴィンツェンツォ・イアクィンタ。
移籍のX-Dayが近づいているみたいです。
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トリノがACミランから買い取りオプション付きのレンタル移籍でアッビアーティを獲得したことを発表。
ミランはGKの人員整理をしたい。トリノはセリエAを戦うために貴重な戦力がほしい。両クラブの思惑ピッタリで移籍が実現しました。
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ガッちゃんこと、ACミランのジェンナーロ・ガットゥーゾがミラン残留を決意しました。
ワールドカップ期間中からガッちゃんの気持ちは固まっていたみたいです。
「提訴委員会の判決について(ミランはセリエB降格を免れたが、勝ち点15のペナルティーと欧州カップ戦出場権はく奪)、何も考えてはいない。彼が考えているのは、いつも通りのプレーをすることだけだ。ミランも誰も移籍しないと言っていた。リーノ(ガットゥーゾの愛称)もここに残り、チームができる限り上に行けるよう全力で貢献するつもりだ」とのことです。
チーム愛を唱える選手は敵味方関係なく応援したくなります。これからも頑張れガッちゃん!!
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ユヴェントスがレアルのカンナヴァロ、エメルソン、ザンブロッタの3選手へのオファーを金額が低いとして断りました。
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ローマからパレルモに移籍したチェーザレ・ボヴォが負傷。
パレルモは初めてのグランドでの練習にもかかわらず負傷してしまいました。
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レアルがカンナヴァロの移籍におよそ4500万ユーロ(約65億3000万円)のオファーを出すようです。
セリエB降格で金銭面で大ダメージのユヴェントスにとっては喉から手が出るくらいほしいでしょうね。
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マンチェスターUがヴィエラの獲得を狙っているようです。
移籍金はおよそ1000万ユーロ(14億6000万円)とユーヴェが獲得したときの約27億円に比べればとても格安になっています。
レアルも陰でこの移籍への割り込む機会を狙っているようです。
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インテルに移籍したダクール師匠が新天地での意気込みを語りました。
「インテルに来たのは、まだイタリアで優勝を経験していないからだ。このクラブのプロジェクトに参加したかった。この素晴らしいクラブでスクデットを目指すことは、僕にとって大きな刺激になる。でも、ローマも間違いなく最高のチームだ。昨シーズンは良い戦いができたけど、今シーズンは選手を大幅に入れ替えている。僕は今からプレーするインテルのことしか考えていない。ローマもいい結果を出せればうれしいけど、インテルのことだけに集中しなければならない」
とコメント。インテルに行ってもローマのことを気にかけていてくれるなんて。。。
インテルの中盤にはすばらしい選手が多くいるので出番を限られてくると思いますが、腐らずに持ち味を見せてほしいです。
Forza Dacourt !!!!!!

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来期のセリエA,Bの参加チームを載せておきます。
〖セリエA〗
アスコリ、アタランタ、カリアリ、カターニャ、キエーヴォ、エンポリ、インテル、レッチェ、リヴォルノ、メッシーナ、ミラン(15ポイント減点からスタート)、パレルモ、パルマ、レッジーナ、ローマ、サンプドリア、シエナ、トリノ、トレビーゾ、ウディネーゼ
〖セリエB〗
アルビノレッフェ、アレッツォ、バーリ、ボローニャ、ブレシア、チェゼーナ、クロトーネ、フィオレンティーナ(12ポイント減点から)、フロジノーネ、ジェノア、ユベントス(30ポイント減点から)、ラツィオ(7ポイント減点から)、マントバ、モデナ、ナポリ、ペスカーラ、ピアチェンツァ、リミニ、スペツィア、トリエスティーナ、ベローナ、ビチェンツァ
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記事をもう一度読んでいると、ACミラン、フィオレンティーナ、ラツィオの判決の内容が簡潔なんで最後にまとめておきます。
これで、このブログではカルチョスキャンダルの話題は今後取り上げる予定はないです(これ以上、悪行が出てこない限り)。これからは、移籍のお話で忙しくなりそうですね。
では、カルチョスキャンダルの判決結果をまとめておきます。
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このカルチョスキャンダルの判決を受けて注目されているのが、降格したチームの選手の大幅移籍です。
特に、ユヴェントスには強豪クラブから注目されている選手が多く、引き抜きが巷で噂になっています。所属選手もよほどのことがない限りセリエBで2(1?)シーズンを戦う選手はいないと思います。
ザンブロッタ、カンナヴァロ、エメルソンは選手とクラブ(レアル)間では合意がなされていて、後は判決待ちとの声もあります。
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ついに、カルチョ界を激震させた“カルチョスキャンダル”の問題が決着しました。
容疑が掛けられているのは、ユヴェントス、ACミラン、フィオレンティーナ、ラツィオの4チームです。
まずは、スキャンダル問題の親玉で元凶とされているユヴェントスは、セリエB降格+勝ち点-30からのスタート+ここ2シーズンのスクデットの剥奪。判決前のユヴェントスのスクデット数は29回でしたが、この判決で27回となります。
このユヴェントスの判決に対しては、甘すぎるという意見があり、セリエC落ちが妥当という意見があるようです。しかし、勝ち点-30ということで1シーズンでのセリエA返り咲きは実質上不可能となり、成績しだいではセリエCへの降格もあるために勝ち点数点のマイナスのセリエC落ちよりもきつい判決になる可能性もあります。
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ガットゥーゾがACミランがセリエBに降格したとしても一緒についていくと発表。
『ACミランとはまだ契約が何年も残っているので、どこへも移籍しない。カルチョ・スキャンダルの制裁でセリエBに降格するのであれば俺も一緒に行く』とのことです。
ガッちゃんの憧れのクラブはマンUで、同クラブもガッちゃんの獲得に乗り出していただけにこのコメントは非常に大きいですね。
本当にいいやつですね。なかなかこういうことは言えないと思います。
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インテルからサンプドリアへの移籍が濃厚とされていたアルバロ・レコバと契約延長に至ったことをモラッティオーナーが発表しました。モラオーナーはレコバにゾッコンなんでうれしいでしょうね。そろそろ、レコバのスタメン定着も見たいですがどうなんでしょう。
そして、W杯前に獲得決定の話が出たファビオ・グロッソについては「グロッソを獲得できたのはわれわれにとって幸運だった。彼は好感の持てる青年で、強気な姿勢と自己犠牲の精神、優れた技術を兼ね備えている」とコメント。
やはり、インテル移籍で決定してたんですね。
そして、現在プロポーズを申し込んでいるルカ・トーニについては「交渉はしており、全く不可能というわけではない。獲得できるかって? なんとも言えない。メッシとテベス? それは無理だ」とコメント。どうやらトーニ獲得については、レアル・マドリードと熾烈なアプローチ合戦に勝たなければならないとのこと。
レアルもトーニを狙ってるんですかね。トーニ取るよりもカサ坊を使え!!
この夏のインテルの移籍動向もかなり気になりますね。注目は、アドリアーノのレアル移籍とロナウドの復帰です。あとは、まだトーニくらいしかターーゲットが明らかになってませんね。
あと、ヴェロンの後釜を獲得するかもしれませんね。ピサロをそのまま入れる遠いう考えもありますが、昨シーズンはあまり出番を与えてなかったしどうでしょう!
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ヴィオラのムトゥ獲得に伴い、ユーヴェはヴィオラからボジノフを獲得したことを発表しました。
この移籍はレンタル移籍のようです。そして、ユーヴェ側にボジノフの保有権の半分が移るという内容になっているみたいです。
そして、レアルに移籍したカペッロはユーヴェから3選手の引き抜きを狙っているみたいです。
その3選手は、F・カンナヴァロ、ザンブロッタ(イタリア代表)、エメルソン(ブラジル代表)です。カンナヴァロはセリエB落ちなら残留しそうなのですが、ザンブロッタ、エメルソンは退団が濃厚となっています。
ユーヴェ側もクラブの存続のために高給の選手は出さないといけないので意外と格安な価格で獲得できるようです。レンタルでユーヴェがセリエA復帰までの移籍という線も考えられます。

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来期のセリエA,Bの登録チームがどうなるのか注目です。
今のところ
<来季のセリエA>
アスコリ、アタランタ、カリアリ、カターニア、キエーボ、エンポリ、フィオレンティーナ、インテル、ユベントス、ラツィオ、リボルノ、ミラン、パレルモ、パルマ、レッジーナ、ローマ、サンプドリア、シエナ、トリノ、ウディネーゼ
<来季のセリエB>
アルビノレッフェ、アレッツォ、バーリ、ボローニャ、ブレッシア、チェゼーナ、クロトーネ、フロジノーネ、レッチェ、マントーバ、メッシーナ、モデナ、ナポリ、ペスカーラ、ピアチェンツァ、リミニ、スペツィア、トレビーゾ、トリエスティーナ、ベローナ、ビチェンツァ、ジェノア対モンツァのプレーオフ勝者
です。
トリノがプレーオフを制し、セリエA昇格!久し振りにトリノダービーかと思ったけど、ユーヴェはセリエB降格が濃厚。いったい、どうなるんでしょう!?
編成次第で積極的な補強の必要があるので、早く決着をつけてほしい。てか、あれだけの悪事をしたんでセリエCに落とせ!!!!
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ワールドカップ終了後にセリエB(C1? C2?)に降格することが濃厚なユーヴェ。ローマはそのユーヴェから何とフランス代表の“ダビド・トレゼゲ”の引抜を考えているみたいです。
個人的には、ユーヴェから選手を獲ってほしくないです。獲るなら、俺のお気に入りの“ザンブロッタ”を獲ってほしい。無理だけど・・・
確かに、実現の可能性はあるものの人気選手だし移籍金や年俸の折り合いが付かないと思います。それなら、若手の選手やフリーの選手を獲得していったほうがいいと思います。
レアルが会長選後にユーヴェの選手の大半を一気に引き抜くとかいう噂もあるし、ミラン・インテルといった強豪チームも引抜を虎視眈々と狙っているので、移籍金の高騰によってローマが引き抜くことは実質上無理でしょう!
そして、降格しても残留すると見られていたネドヴェドですが、ASモナコへの移籍が現実味を帯びているみたいです。同チームはすでに、チェコ代表のヤン・コラーとプラシルの獲得が決定しているため、ネドヴェドも移籍を希望しているみたいです。
八百長事件発覚から株価が大暴落して、主力選手の大半を放出することが濃厚らしく、デル・ピエロ、カンナヴァロ、ネドヴェドの3選手を軸に立て直すと報じられていたがネドヴェドも退団が濃厚らしいです。
現在、移籍が噂されている選手と移籍先を載せます。あくまで、噂レベルです。
・イブラヒモヴィッチ >> レアル、ミラン
・エメルソン >> インテル、ミラン、レアル
・ザンブロッタ >> ミラン、レアル
・ブッフォン >> ミラン
・ヴィエラ >> プレミア復帰
・カモラネージ >> バイエルン
知っているのはこのくらいです。
個人的には、キエッリーニとかバルザレッティとか若手がほしい。サイドの選手ですが。
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インテルが、イタリア代表の“ファビオ・グロッソ”を獲得しました。
かねてから噂があったんですが、グロッソ本人が結論はW杯後に決めるといっていました。しかし、あっさりと決まってしまいましたね。
インテルは、来期はイタリア化を狙っているみたいです。そして、ローマの選手も数人狙っているので気になります。
デ・ロッシ(イタリア)、マンシーニ(ブラジル)、キブ(ルーマニア)あたりを狙っているそうです。まぁ大丈夫でしょうが。
グロッソは左足の精度が抜群で、タイミングのいい上がりとどこからでも放つクロスが武器です。身長も190cmと大柄ながら足元もうまく、アズーリに定着したように守備もしっかりとしています。

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カルチョ界を激震させた、今回の超超超大規模のスキャンダル。審判操作に審判監禁に移籍問題にいろいろありすぎてビックリしました。
この問題は、7月20日までに最終的な審判が下されるようです。イタリアのCL出場の期限を7月25日に設定したために急ピッチで操作が進められています。捜査が6月19日までに終了するようで、その後、捜査結果が23日に公表される予定になっているみたいです。その後、審議を経て処分が決まるということのようです。
90%以上の確率(ほぼ100%)でユヴェントスが降格することが決定です。ミラン等のビッグクラブにも何らかの処分(勝ち点剥奪、最悪の場合は欧州リーグへの出場権剥奪)が下るかもしれないみたいです。ユヴェントスは、今回の事件が事件だけにセリエC落ちもありえるみたいです。
おそらくは、ミランがユヴェントスに代わって今期のスクデット獲得になると思います。八百長の度合いによっては、ここ数年のユヴェントスのスクデットも剥奪になるみたいです。すると、2004-2005シーズンもミランのスクデット、2002-2003はインテルのスクデットということになります。
前に、降格によってでもCLに出場できればうれしいと書き込んでいたけど、いざその場面になってみると後味が悪いと思うでしょう!やっぱり、自力で掴むのが一番ですし。
けど、ローマ(フロント)はCL出場に向けてフリーの選手をターゲットに着々と移籍の交渉をまとめていると思います。トネット、カッセッティの獲得がいい例です。サイドバックとサイドバックをこなせて、それぞれ左サイド・右サイドのスペシャリストということで、明らかにターンオーバー製の導入を考えていると思います。トネット、カッセッティの獲得は本当に厚みをもたせたと思います。
話が大きくそれてしまいましたが、最後に俺が腹を立てまくったユーヴェ上層部の企みについて書きます。ちなみに、俺はユーヴェというチームが嫌いなのではなく、純粋に強いチームなのに裏で汚い手を回すユーヴェ上層部が嫌いです。数シーズン前に、ルッシオ獲得が寸前のところまで行ったのに邪魔されて破談にされたときや、カサ坊獲得のときにも絡んできて移籍金を吊り上げたときもブチ切れました。顎ミステルがローマ監督の時には、やたらユーヴェの企みについて批判しまくっていたのに、移籍して以来は随分とおとなしくなったのを見て、これは何かあるなと思いました。ユーヴェに引き抜いたのも黙らせるためだったのもあるのかな??と思いました。
またまた話がそれてしまったんですが、最後に怒りをぶちまけたかったのは上で語っている『カサ坊』の件です(あくまでも噂ですが・・・)。
カサ坊が、ローマフロントとこじれにこじれてレアルに旅立ってしまった背景には、ユーヴェの魔の手があったみたいです。ユーヴェはメディアとも繋がっているらしく、そのコネを使ってカサ坊の契約問題等の話題をあることないこと報道しまくって揺るがして、関係を悪化させたみたいです。レアルへの移籍も一時中継所みたいなもので、スキャンダルが発覚してなければ今夏にユーヴェ入りしていたみたいです。カサ坊は、『レアルは夢のクラブだ。ここで、プレーをするためなら何でもするよ。』よいうことを言っていましたが、ダイエットを命じられていたのにもかかわらずシーズン終了まで加入時と体重が変わってないらしいです。これは、明らかに夢のクラブだ!!と語っていたことと矛盾していると思います。
まぁ、噂なんでこれ以上はもう書きませんが、事実が分かったらまた書きたいと思います。
事実なら、本当にショックです。本当の兄弟のように仲のよかった王子とカサ坊の関係に亀裂を入れて、あのファンタジーを見れなくしてしまって。カサ坊が望むなら、ぜひともローマに戻ってきてほしいです。
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ウクライナの矢こと、“アンドリー・シェフチェンコ”ですが、やはりミランを離れることが決定してしまったみたいです。
移籍先はもちろん以前から幾度となくシェヴァにアプローチを送っていた金満チェルシーです。シェヴァが移籍を決意したのは、奥さんと子どもが話す言葉が分からないので、そのためにロンドンに行くことを決意したみたいです。
シェヴァは、1999-2000シーズンにミランへと移籍してきてセリエA初挑戦1年目で得点王を獲得する。その後、長いスランプを迎えたが、見事スランプから抜け出して自身2度目となるセリエA得点王を獲得とすばらしい活躍を見せました。
本人も父親の手術をミランがサポートしたこともあって、ミランが僕を必要としてくれるのならいつまでもここに残るとコメントしていましたが残念です。
それにしても、バラックに続いてシェヴァを獲得したチェルシー。本当に、ウイイレのドリームチームを作っているみたいな感じになっています。今期の補強では、3人のビッグネームを獲得すると公表していました。あと、一人はロベカルなんでしょうかね。
ここで、勝手にチェルシーの来期のスタメンを予想してみたいと思います。(ロベカルが加入したとして)
シェフチェンコ
ロッベン J・コール
ランパード バラック
マケレレ
ロベカル テリー カルバーニョ フェレイラ
ツェフ
かな!?ドログバとの2トップも予想されるけど・・・
中盤はめっちゃ人員が豊富で、ランパードはスタメン決定だと思うけどバランスなどを考えるとバラックが控えになるかもしれませんね。
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ライバルのラツィオなんですが、主力の流出が止められなさそうです。
今期はカピターノを務め上げたリヴェラーニはラツィオからの移籍が確実で、近日中にもフィオレンティーナへの移籍が発表されるみたいです。
そして、中盤のセントラルで攻守で大いにサポートをし貢献していたリヴェラーニのパートナーのダボが以前から移籍のあったイングランドに活躍の舞台を移すみたいです。本人もプレミアへの移籍を希望しているみたいで移籍の可能性は極めて高いみたいです。
期待の若手を獲得したのはいいですが、中盤の大黒柱が一気に出て行くのはかなり痛いでしょう!相手が強いほうがダービーも燃えるのですが・・・
昔は、ネスタにヴェロンにネドヴェドにスタンコヴィッチにクレスポなどなどいい選手がたくさん在籍していてめっさ強かったのに。。。現在は財政難の煽りで数年前から主力の流出が絶えませんね;;
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審判操作等の問題によりセリエB降格が濃厚とされているユヴェントスからACミランが降格したら主力を引き抜こうとしているみたいです。
そのターゲットが、“ジャンルカ・ザンブロッタ”と“ハゲルソン・フェレイラ・ダ・ローサ”の2選手です。
・ザンブロッタは、昨季怪我がちで年齢的衰えが一気に顕著となったイタリアのバンディエラ“パオロ・マルディー二”の後継者として獲得を狙っているみたいです。
両足で良質なボールが蹴れて、豊富な運動量を誇る彼は後継者にうってつけです。セルジーニョは昨季いい活躍を見せたがやっぱり役不足。試合を見ていて、あの攻撃面での貢献(オーバーラップと良質クロス)はすばらしいけど、あの守備は危険すぎます。ファヴァッリを獲得したけど攻撃面ではいまいちなんで、ザンブロッタの獲得を狙っているのでしょう。
・もう一人は、元ローマのハゲルソン。攻撃面、守備面のどちらでも貢献が出来るすばらしい選手です。彼は、ピルロの代役として獲得を狙っているみたいです。今シーズンのピルロはスランプと言うかあまりヤル気がなかったと言うか、いつものような一撃でゴールを陥れるパスも影を潜めて、ただパスを回しているような感じでした。だから、ハゲルソンの獲得を狙っているようです。ガットゥーゾの位置でもプレーは十分可能なんで戦術に幅が出来るのは間違いないでしょう。
イブラヒモヴィッチの獲得のうわさがあり、例年になく積極的なミランですが、ミランにもセリエB降格の話があるのに大丈夫なのでしょうか!?
個人的には、こんなにビッグネーム取ったらどんなチームになるのか興味があるけど、ローマのスクデットのためには大きな障害になるでしょう。だから反対ですかね。
個人的には、モッジをはじめ大っ嫌いなユーヴェの上層部が総辞職したので、チームが変わりそうなら降格を見逃していいと思います。勝ち点剥奪とか。インテルと並び、一度もB降格のないという歴史を持っているし、カルチョのレベルが下がることが免れないし・・・
早く決着をつけてほしいと思います。
GOAL.COMより~
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インテルとパレルモの間で超大型トレードが実現しようとしています。
そのトレードは、インテルからはダビド・ピサロと若手のデッラ・フィオーレ(今期はトレヴィーゾ??にレンタル)がセットで、さらに差額の約700万ユーロ(約9億9400万)が譲渡されます。
そして、すごいのがパレルモから出される選手。ファビオ・グロッソ、シモーネ・バローネ、アルベルト・サンターナの3選手が出されます。
インテルは、ユヴェントスへのフリー移籍が濃厚なクリスチャン・ザネッティの後釜としてバローネがほしいみたいです。そして、ファッヴァリ、ウォメが抜けた左サイドバックにグロッソを。年齢的な衰えから1シーズンをフルに戦うだけの体力が微妙なフィーゴの控えとしてサンターナの獲得を狙っていると思います。
しかし、ピサロは恩師スパレッティがいるローマへの移籍を希望しているみたいです。インテルでは出場機会に恵まれなかったのでありえるかもしれません。けど、ローマの中盤にはデ・ロッシ、ペロッタ、アクィラーニをはじめトンマージ、ハーリアもいて選手が豊富なんでどうでしょう!個人的には、実力は認めていますが、デ・ロッシ、ペロッタ、アクィラーニを外してまで取ってほしくないというのが俺の意見です。
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31点 トーニ(フィオレンティーナ)
23点 トレセゲ(ユヴェントス)
22点 スアソ(カリアリ)
19点 シェフチェンコ(ACミラン)
C・ルカレッリ(リヴォルノ)
タヴァーノ(エンポリ)
17点 ジラルディーノ(ACミラン)
16点 ロッキ(ラツィオ)
15点 トッティ(ローマ)
クルス(インテル)
14点 カカ(ACミラン)
13点 アドリアーノ(インテル)
ペリッシェル(キエーヴォ)
ディ・ナポリ(メッシーナ)
12点 インザーギ(ACミラン)
マンシーニ(ローマ)
デル・ピエーロ(ユヴェントス)
11点 アモルーゾ(レッジーナ)
ボグダニ(シエナ)
フラーキ(サンプドリア)
パンデフ(ラツィオ)
アマウリ(キエーヴォ)
キエーザ(シエナ)
10点 ディ・ミケーレ(パレルモ)
シンプリシオ(パルマ)
コッラーディ(パルマ)
9点 ボナッツォーリ(サンプドリア)
マルティンス(インテル)
コッツァ(レッジーナ)
ヴチニッチ(レッチェ)
カラッチョロ(パレルモ)
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
イアクインタ(ウディネーゼ)
8点 タッデイ(ローマ)
ブレッシャアーノ(パルマ)
フェッランテ(アスコリ)
です。
トーニが31得点を挙げて見事に得点王に輝きました。おめでとう!!30得点以上をあげた事は本当にすごいです。
カリアリのスアソはチームが低迷する中ですばらしい活躍です。来期は、さまざまなビッグクラブへの移籍の噂が上がっています。
トッティ王子が怪我で3ヶ月もリーグ戦から離れていたのにもかかわらずに上位に入っているのはすごいです。怪我がなければ20ゴール以上は取って自身のゴール数記録を更新していたと思います。
マンちゃんも12ゴールをあげて、チームの攻撃を支えてくれました。
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順位 チーム名 勝ち点 試合数 勝 分 敗 得点 失点 得失差
1 ユヴェントス 91 38 27 10 1 71 24 47
2 ACミラン 88 38 28 4 6 85 31 54
3 インテル 76 38 23 7 8 68 30 38
4 フィオレンティーナ 74 38 22 8 8 66 41 25
5 ASローマ 69 38 19 12 7 70 42 28
6 ラツィオ 62 38 16 14 8 57 47 10
7 キエーヴォ 54 38 13 15 10 54 49 5
8 パレルモ 52 38 13 13 12 50 52 -2
9 リヴォルノ 49 38 12 13 13 37 44 -7
10 エンポリ 45 38 13 6 19 47 61 -14
10 パルマ 45 38 12 9 17 46 60 -14
12 アスコリ 43 38 9 16 13 43 53 -10
12 ウディネーゼ 43 38 11 10 17 40 54 -14
14 サンプドリア 41 38 10 11 17 47 51 -4
14 レッジーナ 41 38 11 8 19 39 65 -26
16 カリアリ 39 38 8 15 15 42 55 -13
16 シエナ 39 38 9 12 17 42 60 -18
18 メッシーナ 31 38 6 13 19 33 59 -26
19 レッチェ 29 38 7 8 23 30 57 -27
20 トレヴィーゾ 21 38 3 12 23 24 56 -32
です。ユヴェントスが優勝しましたが、タイトル剥奪でセリエBに降格が濃厚ということが現地の新聞で一斉に報道されているみたいです。ミラン、フィオレンティーナ、ラツィオといった上位チームも審判操作問題に関わっているみたいでこれらのチームの降格が決まってしまえばインテルが繰り上がり優勝みたいです。
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現在、イタリアではユーヴェの裏取引事件に関してのでも行動が行われており、ユーヴェをセリエBに降格させようとする運動が行われております。
俺も今回の事件は一カルチョファンとして本当に最低の行為と思うのでこの運動に参加したいと思いました。
そこで、Forza Roma! dal giappone様より拝借させてもらった情報を載せます。
http://www.marione.net/nindex.htm
上記のサイトより、ユーヴェのセリエB降格の署名が出来ます。
詳しい方法は、上サイトののNewsの上のバナー(モッジやユーヴェのロゴが出ているので分かると思います)をクリックして、nome(名前)、cognome(姓)を記入して下さい。そして、(inserisci il nome della squadra)には応援しているチーム名を記入して“invia”をクリックしてください。
今回の一件が許せない方はぜひとも参加してください。降格云々よりも解決に繋がると思うのでヨロシクお願いしますm(__)m
そして、純粋なカルチョが楽しめる環境になることを祈っています!!
不正撲滅のため クリック お願いします
王子が、渦中の白黒チームに対して語ってくれました。
王子はまず『0からやり直してほしい』と言いました。
いえいえ王子。さすがに0からはかわいそうなんで(セリエ)Cからで許してあげましょう。
つぎに、
『間違いを犯した者は相応の処罰を受けるべきで、そういう人間はカルチョ界に必要ない。近い将来、カルチョを楽しむ為にスタジアムに足を運ぶサポーターが増える事を期待している。誰もが不正に気付いていたが明確にする者がいなかった。間違いを犯した者は償わなければならない。俺が過ちを犯した時も制裁を受けた。この事件は深刻だが、これを機に色々な事が改善されることを期待している』
とコメント(ライブドアより)
王子がついに宿敵ユーヴェについて発言しました。ユーヴェの試合は観ないんですが、ビッグゲームや暇なときに観ててなんだこの判定と思ってましたがやはり!!だったんですね。腹黒ネズミをはじめ上層部は総辞職するみたいですがそんなのでは許されませんね。とっことん追求しまくってほしいですね。
インテルのフィーゴも腹黒ネズミ男との一件で罰金を払わされたが、結局は正しかったということです。彼のコメントも後日期待しましょう。
本当に何度も言いますが腹立たしい事件ですね。ほんとに、セリエCに落ちても許せない!!
.
来期のインテルの監督にカペッロ就任が濃厚みたいです。
カペッロは、モッジの審判操作問題のおかげでユヴェントスを離れることが濃厚(決定??)みたいです。それもあり、インテルへの就任が噂されているみたいです。
優勝請負人のカペッロ(就任したチームをリーグ優勝に導くことより)がインテルに就任した場合、ネッラズーロにスクデットをもたらすのか見物です!!
ちなみに、マンチョとアドリアーノは不仲なために、アドリアーノはマンチョが来期も指揮をとる場合はチームを離れることを示唆したようです。マンチョを取るかアドリアーノを取るかということになる。
マンチョの熱い采配を見たいけど、カペッロが就任してあの世界屈指の選手層を誇るインテルに組織サッカーをもたらすところも見てみたい。いい選手が揃っているが組織が出来ずに勝ちきれないいつものインテル。しかし、組織が完成すれば現在のバルサ以上のチームになる予感が・・・
下手すれば、新監督カペッロとなって友好関係にあるレアルから愛息子カサ坊やを呼び寄せるかもしれない!!恐ろしい妄想になってしまった。 けど、就任した際には十分ありえるから恐ろしい。
アドリアーノとカサ坊の2トップ・・・
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ASローマ所属のクリスチャン・キブが、現在セリエAで話題となっている審判操作問題について語ってくれました。
キブ兄貴も、『いくつかのことは、周知の事実だった』とコメント。
続けて、『我々ASローマは道徳心のあるクラブだったから気にはしていなかったが。グラウンドではプレーにのみ専念している。何が起きたのか納得できない人もいるだろう。なんにせよ我々が裁かれる義務はないものだが』とコメント。
キブ兄貴は、ユーヴェ戦前に肘打ちで一発退場を取られて2試合の出場停止となりユーヴェ戦には出場できませんでした(出場停止の2試合目がちょうどユーヴェ戦)。あのときは、俺もユーヴェ戦前だからキブが出場停止かと思ったけど、これはドンピシャで当たってると思います。
そもそも、今シーズンに限らないでもユーヴェの審判買収問題はずっと前から言われていることだったし、ユーヴェの試合を見ていたら誰だって気付くことです。しかし、上層部の力でもみ消して解決の糸口がなかったので今回の盗聴捜査は本当によくやってくれたと思います。
来シーズンからは、純粋なカルチョに戻ると思うので楽しみです。
ライブドアより
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ユーヴェの審判買収問題について熱い男、インテルのミステル“ロベルト・マンチーニ”が一喝発言してくれました。
その内容とは、
「悲しい出来事だ。恥の一言に尽きる。他に言葉はない。正しい判断を待つ方が良いという人もいるようだが、何を待つ必要があるのだろうか?見た通りのままだろう。幼少の頃からユベントスのファンだったが昔は気品に満ち溢れたクラブだった。カルチョ界で情熱を持って働く身としては最悪な出来事。そしてカルチョ界で稼ぐ為ではなく情熱の為に私財を投資している人にとっても受け入れがたい出来事だろう」
です!!いいこと言うな~!!
本当に今回の件はうやむやになると思うけど、深く追求してほしいと思います。そして、2度とこのようなことが起こらないように厳しい措置を取ってほしいと思います。
それにしても、このことが事実ならユーヴェの上層部は腐りきってるなぁ~;;こんなことばっかりしているから、客がデッレ・アルピに来なくなるんじゃないのか!!より一層、アンチユーヴェ色が強くなりました。
そして、マンチョには感動しました。彼にはこれからも熱く恐れのないコメントをバシバシしてほしいです。
熱く語ってしまいました!!何気に結構更新したなぁ~;;もう休みますm(__)m
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◎インテル × シエナ 1-1
イ:クルス15st’
シ:ガスタルデッロ48st
◎リヴォルノ × サンプドリア 0-0
◎フィオレンティーナ × レッジーナ 5-2
フ:フィオーレ25pt’ トーニ28pt’19st’ ヨルゲンセン35pt’ ボジノフ20st’
レ:アモルーゾ37st’(PK)39st’
◎ユヴェントス × パレルモ 2-1
ユ:ネドヴェド31pt’ 性悪イブラ6st’
パ:ゴデアス17st’
◎パルマ × ミラン 2-3
パ:コッラーディ9st’44st’
ミ:カカ(PK)29pt’ カフー44pt’ セードルフ11st’
◎アスコリ × ラツィオ 1-4
ア:フェッランテ30pt’
ラ:ステンダルド7pt’ オッド(PK)11pt’ パンデフ20pt’ ロッキ12st’
◎ウディネーゼ × カリアリ 2-0
ウ:イァクィンタ15pt’ バレート23st’
◎メッシーナ × エンポリ 1-2
メ:ノッチェーリ44st’
エ:ポッツィ2pt’25st’
◎レッチェ × キエーヴォ 0-0
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ユヴェントスのモッジGMが取調べをされるかもしれません。
その容疑は審判買収問題です。ユヴェントスはシーズンのデータを見るとファール数の数に対してカードも枚数が圧倒的に少ないです。その他にも、不可解なレフェリーが多く危ないプレーでもファールにならなかったり、ちょっと当たっただけでPKなどと不可解なレフェリーが多いのでかねてから指摘はされていましたが、ユーヴェの上層部はイタリアサッカー協会と深く結びついているという噂のために追求が出来ませんでした。
しかし、今回はユーヴェの選手獲得の全ての権限を持ちサッカー協会と繋がっているとされるモッジGMの電話に盗聴器を仕掛けて情報を掴もうとしました。すると、審判買収の内容と思われる情報が得れたみたいです。モッジGMは、否定していますが今回は逃げれないでしょう!!(ドーピング問題はうやむやに・・・)
この件が事実であれば、下手すればユーヴェはセリエAから追放されるかもしれません!!フロントは大嫌いだけど、デル・ピエロ、ザンブロッタ、カンナヴァロ、ブッフォンと好きな選手が多いので気になります。ズラタンは大嫌い!!!!!!
今シーズンのはじめのスーペル・コッパにて国防長官サムエル(インテル)が唾を吐いたときにネドヴェドに向かって吐きかけたとして3試合の出場停止。よくよく見るとまったく当たってないし・・・これがあったときにはシーズン前から派手に動くなと思いました。どっちにしろ今回は不覚まで追及してほしいです!!
ネドヴェドのプレー(多くの人が批判)もユヴェントスよりの人が見れば献身的でナイスファイトと思いますが、瑞から見ればただの強引な危険なプレーにしか見えません。あのプレーが出来るのも審判の力だったのかもしれません。
←こいつがモッジGM。見るからに悪人キャラです。ASローマの天敵で移籍妨害などなんでもあり。カペッロとハゲルソンを奪ったくせにダーヴィッツをローマには渡さなかった憎いやつ。
ユーヴェにはいい選手がそろっていて十分強いチームなのでモッジGMはいらないでしょう!!
モッジGMがアンチユーヴェになった原因なので熱く語りすぎました。
そのほかは、LiveDoorにて
.
アンリの移籍先としてユヴェントスが急浮上!!ユーヴェはこの夏の狙いをスティーブン・ジェラードに絞っていたが、ティエリ・アンリの復帰を狙っているようです。
アンリの移籍先はバルセロナが最有力視されていたのだが、レアル・マドリードがアンリ獲得に向けて60億円を用意しどちらに移籍をするのか注目を集めていたが、ユーヴェがここに来て急浮上。
アンリは以前にユーヴェに在籍していたがサイドで起用され思うような活躍が出来ず、アーセナルに移籍して大ブレイクをしました。しかし、この夏にユーヴェはアーセナルのキャプテン“パトリック・ヴィエラ”を獲得し、ヴィエラも以前に失敗したイタリアの地で第及点のプレーを見せてリベンジを果たしました。そして、ユーヴェには親友のトレゼゲットがいるので、アンリが再びイタリアの地に帰ってくるかもしれません・・・
性悪イブラの不発もあるだけに信憑性がある。後、腹黒ネズミ男がいるだけに・・・
◎シエナ×ユヴェントス 0-3
ユ:ヴィエラ トレゼゲ ムトゥ
◎ミラン×リヴォルノ 2-0
ミ:インザーギ②
◎カリアリ×パルマ 3-1
カ:カポーネ スアソ(PK) エスポジト
パ:コッラーディ
◎トレヴィーゾ×アスコリ 2-2
ト:フェレイラ ボリエッロ
ア:フォッジャ②
◎レッジーナ×メッシーナ 3-0
レ:コッツァ アモルーゾ(PK) ビアンキ
◎サンプドリア×ウディネーゼ 1-1
サ:フラーキ
ウ:ディ・ナターレ
◎ラツィオ×レッチェ 1-0
ラ:ロッキ
◎エンポリ×インテル 1-0
エ:OG
◎パレルモ×フィオレンティーナ 1-0
パ:ディ・ミケーレ
◎フィオレンティーナ×エンポリ 2-1
フ:パスクアル43pt’ ヒメネス14st’
エ:リガノ21st’
◎ユヴェントス×ラツィオ 1-1
ユ:トレゼゲ41st’
ラ:ロッキ29pt’
◎アスコリ×カリアリ 2-2
ア:フェッランテ18pt’ ドミッツィ(PK)28st’
カ:スアソ8st’19st’
◎ウディネーゼ×キエーヴォ 1-1
ウ:ディ・ナターレ32st’
キ:ペリッシェル(PK)44st’
◎パルマ×シエナ 1-1
パ:モルフェオ19st’
シ:グスマン23pt’
◎メッシーナ×ミラン 1-3
メ:スクッリ6pt’
ミ:ヤンクロフスキ33pt’ ガットゥーゾ44pt’ ジラルディーノ45st’
◎レッチェ×トレヴィーゾ 1-1
レ:ヴチニッチ5pt’
ト:フェレイラ37st’
◎リヴォルノ×パレルモ 3-1
リ:ルカッレリ(PK)4pt’42pt’6st’
パ:テデスコ47st’
◎インテル×レッジーナ 4-0
イ:クルス(PK)16pt’47st’ マルティンス24pt’ セーザル28pt’
・ミラン×インテル 1-0
ミ:カラーゼ25st’
・サンプドリア×パルマ 1-2
サ:フラーキ39pt’
パ:コッラーディ(PK)7st’ ブレッシャーノ45st’
・エンポリ×シエナ 2-1
エ:トスト36pt’ タヴァーノ39pt’
シ:ボグダニ42pt’
・カリアリ×ユヴェントス 1-1
カ:スアソ(PK)45pt’
ユ:カンナヴァロ50st’
・トレヴィーゾ×フィオレンティーナ 1-3
ト:ボリエッロ39pt’
フ:トーニ25pt’ ブロッキ4st’ モントリーヴォ39st’
・レッジーナ×アスコリ 2-0
レ:デ・ローザ10pt’ アモルーゾ27pt’
・ラツィオ×リヴォルノ 3-1
ラ:オッド(PK)20pt’ パンデフ11st’27st’
リ:コルッチ7st’
・キエーヴォ×メッシーナ 2-0
キ:OG15pt’ オビンナ(PK)47st’
・レッチェ×ウディネーゼ 1-2
レ:ジャコマッツィ38pt’
・リヴォルノ×ウディネーゼ 0-2
ウ:イアクィンタ35pt’ ナターリ7st’
・アスコリ×インテル 1-2
ア:フェッランテ(PK)21pt’
イ:フリオ・クルス(PK)6st’ ミハイロヴィッチ11st’
・シエナ×ラツィオ 2-3
シ:ヴェルガッソーラ24pt’ キエーザ40pt’
ラ:マウリ14pt’ ロッキ23pt’ ダボ5st’
・ミラン×キエーヴォ 4-1
ミ:ネスタ28pt’ カカ17st’(PK)25st’46st’
キ:ペリッシェル13pt’
・カリアリ×パレルモ 1-1
カ:スアソ45pt’
パ:ディ・ミケーレ49st’
・パルマ×レッジーナ 4-0
パ:ブレッシャーノ12pt’ F.シンプリシオ34pt’ コンティーニ(PK)19st’ デッセーナ34st’
・エンポリ×サンプドリア 2-1
エ:ブシェ29pt’3st’
サ:フラーキ(PK)15st’
・メッシーナ×トレヴィーゾ 3-1
メ:フロッカーリ14pt’ スクッリ26st’ ディ・ナポリ27st’
ト:ファーヴァ15pt’
・ユヴェントス×フィオレンティーナ 1-1
ユ:デル・ピエロ17st’
フ:トーニ2st’
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